スーパーで上手に買い物をするためにはあらかじめ準備や知識をしっかりと持っていることが大事です。

スーパーに行くときには、以下のような行動や準備を心がけましょう。

1 かごを使わない

かごを使うことによって物を気軽に持ち運べます。

それゆえ、体的にもまだまだ軽いからいけそうな感じになってしまったり、ついついいろいろなものを入れてしまう危険性があります。

そういったことを回避するために、かごは手でもって買い物をしたほうが買う量がすくなくなります。

2 お買い得だからといって安易に手を出さない

お買い得の品というのは買うといいように感じますが、そういったものを買う前に注意してほしいものです。

そのものが本当に欲しいものかどうか、また勝ったとしても長持ちするのかといったところは大変重要です。

食べないのに買ってしまってもあまりに意味がありません。 また、使わずに捨てるようなものを買ってもゴミになるだけです。 

そういったロスを防ぐためにも安易に手を出さず、少し考えてからやりましょう。

3 メモなどで情報整理をしよう 

スーパーに行くときに、いったいどんなものを買うのか、どれが安かったのかというのを忘れてしまうことがあります。

そんなときにはしっかりとメモを持っていきましょう。

メモがあれば余計なものを探す時間や買ったりすることをしません。メモにあらかじめ書いておきましょう。

あまりにも出費が多いので少し会計を見直してみたのですが、一番大きいのは食費でエンゲルケースが高めですね。買物は、今までスーパーの特売日や安い日を全く無視していましたから、今後そういうのは気にするようにしようと母と相談しました。

流石に、ちらしをいつも眺めるという性格ではないのである程度期日を決めることからはじめました。例えば、肉が安い日は木曜日で月曜日は近くのウエルシアではポイントが2倍付くという今までは行わなかったところまでを試しに3か月やると結構節約できるしポイントも貯まります。さらに、ウエルシアでは20日には1.5倍の金額分買えるのでそのときはポイントでまとめて買う等するとさらに得だという事がわかりました。

後通信費とか保険や社会保障費もちょっと節約しようと考えました。まず、インターネットのプロバイダー契約をしていますが、詳しく見てみるといらない部分で、何かわからない事や困ったことがあると相談できるというサポート料などが入っていましたのでこれを削ります。

生命保険や火災保険なども見直して、少し節約してみました。しかしながら、年金は今は会社勤めはしていないフリーランスの状態なので国民年金基金で少しもらえる年金を多くしなきゃいけないと思って今検討中です。