超低金利な現在の日本ですが貯蓄してますか?

老後資金をしっかり貯めましょうとの声が多く聞こえてきますが60歳までに3000万円から5000万円必要だと良く聞きます

そんなに貯まらないって声も聞こえてきそうですが若い頃からコツコツと貯蓄していくことで十分現役時代で貯められる金額です

ぜひとも今日から今から行動してみてください

けどどうやって毎月貯蓄にお金を回すの?お困りな方おすすめな方法あります

貯蓄は面倒な方法をとってみて下さい

面倒なら面倒ほど貯蓄の意識が高まり貯まりやすいと思います

面倒な貯蓄の方法としては

給料など収入とは別口座を作り毎月収入振込みがあったら別口座に自分で振り込みに出かけるのもお勧めです

毎月収入の何%を定期的に別口座に移動させる事で決まった金額を貯蓄することが出来ます

残ったお金をとか同じ口座で管理しているとなぜか今月は残らなかったとかいつの間にか使いすぎてしまったとか

年間で見ると口座に予定通りのお金が残っていないのです

今はネット銀行など多くありますので冠婚葬祭などの緊急用口座も用意して3口座位で管理してみてください

支出を自分自身で管理できれば貯蓄は難しい話ではありません

貯蓄を意識する為に面倒な貯蓄始めて見ませんか?

毎月のやりくりってとても大変!

給料が入ったら、固定支出を引いて今月の予算を計算するところから毎月はじめています。

もっとお金があれば生活も豊かになるんだろうな、と日々感じています。

宝くじを買ったり、ギャンブルをしたり、株を買ったり、儲けようと思えば方法はいくらでもあるかしれません。

でも、賭け事が苦手は私にはどうしても挑戦する気になれず、仕事をしながらお金を貯めるいい方法はないのかなと考えていました。

そんな私が見つけたのが、アンケートサイトです。

毎日(不定期)配信されるアンケートに答えるだけでポイントがもらえ、ある一定のポイントが貯まったら、1ポイント=1円として換金できるという仕組みです。

簡単なアンケートなので、1回答えてももらえるのはせいぜい3ポイントくらいと、とても根気のいる作業です。

そのため、稼ぎたい!という思いが強い方には向いていません。

暇な隙間時間にこつこつと長い目で行うことができる、そんな人に向いています。

アンケートサイトに登録して3年くらいが経ち、最初の頃はちょっとしか配信されなかったアンケートも年数を重ねるにつれて増えていきました。答えれば答えるほど、アンケート数が多くなるので、おすすめです。

スマホがあれば簡単にできるので、とりあえず登録からでもちょっとしたおこづかい稼ぎだと思って始めてみてはいかがでしょうか。

私は家計簿や袋分けが全く続かない性格で、なかなか家計管理が上手くいかなかったのですが1週間1万円生活を実施してからしっかり先取り貯金と残し貯めができるようになりました。

やり方はとっても簡単で、お給料日に5万円を下ろします。(4週…4万円、予備費1万円)

毎週土曜日に1万円札をお財布に入れるだけです。

この1万円で1週間食費と日用品費をやりくりします。

何で土曜日かと言いますと主人が土日休みで、この2日間で大きくお金を使うからです。

まだ1歳の子供がいるので紙おむつやフォローアップミルクも買う時があり、1万円をオーバーしてしまうこともありますが、そんなときは焦らず予備費から捻出します。

旦那さんにもケチケチ節約してるとは思われたくはないので、旦那の好きなものなどは一緒に買い物に行く土日のどちらかで買い、我慢させないようにしています。この時に1週間分の食材を買います。

残った金額で平日はやりくりします。平日はほぼ私と子供だけなので余計なものは買いませんし、土日で買い物はほぼ済んでいるので何かが足りない時のみ買出しに行きます。

買い物の回数を減らすことが一番の節約になると言うことに気づいたので、いまはほぼ1週間に1度だけの買い物です。

やりくり費用の中で生活するので先取り貯金しやすいです。

貯蓄をする時に、大切にしているのが、毎月一定の金額を貯蓄に回すことです。最初は、節約を心がけて、1円でも多く貯蓄に回す方が、お金が溜まりやすいと考えていました。しかし、貯蓄に回すお金を意識して生活をするというのは、想像以上にストレスが溜まり、長続きしませんでした。

そんな時に、貯蓄をするなら、まずは決まった金額を貯蓄に回し、それ以外のお金でやりくりをしていく方が良いという話を聞き、実践をしてみました。これは給料を貰えば、家賃等の固定費と貯蓄に回す一定の金額を差し引いた後、残ったお金でやりくりしていくという方法です。元々、収入がそれ程多くないので、残るお金というのはそれ程多くありませんが、常に貯蓄を意識してお金を使っていた時よりも、気持ちに余裕が生まれるようになりました。

節約は意識していますが、貯蓄分を先に取り分けている為、残ったお金は自由に使って良いという気持ちになり、楽しく節約をしたり、たまにはちょっとした贅沢をしてみたりすることができています。貯蓄する金額を決めていなかった頃は、何かあれば貯蓄を切り崩せばという気持ちがありましたが、貯蓄する金額を決めるようになってからは、貯蓄したお金は大切にしたいという気持ちも芽生えるようになりました。

貯蓄したければまず仕事をすることですね。仕事を一生懸命してそれでもまだお金を貯めたいなら節約をすれば良いでしょう。お金の節約は時間の節約より簡単ですからやる気があれば子供でもできます。

小さな子供だってお金を節約して貯めていますよね。毎月親からもらうお小遣いを使わず貯めてまとまったお金にしている子供がいます。これは性格に寄るところが大きいですが、貯蓄向きじゃない性格でも貯める気になれば貯まります。

お金が貯まらないと思っている間は貯まりませんよ・・・。お金はやる気さえあれば貯まるんだ!と思ってないと貯まるモノも貯まりません。小さな子供だって誰に何も言われなくてもコツコツ貯めることができるんです。大人にそれができないわけがありませんね・・・。

さて、お金を節約するためにしておきたいのは病気にならない身体を作ること。スポーツクラブに通うのも良い方法ですよ。月会費がかかるけれど元を取るようにせっせと通えば損しません。そしてジムへ通うと健康になるので病気にかかりにくくなります。

医療費って本当に高いですよね・・・。健康保険を使ったって診察代と薬代でお札が何枚も出て行きます。強い身体を作ると節約になりますよ。

買った真意積み増した地点ありますか?
くじ、当たったらいいなと思うのですが、ボクにはくじ運が無く、300円しか当たったことがありません。3000円買って300円…いずれ当たれば解消になるけど、ボクが1レベルや2レベルを向ける地点なんて、どんだけ低い確率なんだと思うようになりました。
買ったつもりで貯金にまわしたほうがよっぽどお金がたまるんじゃないのかしらと考えたのです。階層に一時買ったとして2700円負けるより、3000円使わないであるほうが有益だと思うのです。
平年、「くじ買った真意貯金」を始めると、ちょっとずつですが、貯金が増えます。「くじ買った真意貯金」を続けていると、くじに限らず「買った真意貯金」ができるようになりました。なんかこれ欲しいなと思っても、いや待てよ?と自分に一時停止をかけられるんです。それでもほしい場合は、躊躇せずに貰うのですが、いったん考えるスパンを身につけられるようになってから、貯金が自然とできるようになりました。
無理せずに備蓄することが何よりです。面倒をしたら、つらくなります。陰気臭くなったらいずれ爆発してしまって、散財してしまう。その人その人にあった、自然に貯蓄できる計画を捜し当てることが重要なのだと思います。ボクにとっては、それが「買った真意貯金」なのです。

先取り貯蓄、これは、貯蓄の基本ですよね。

中でも、我が家は、学費を準備することを一番に考えていますので、

学費に関しては、学資保険に加入しています。

学資保険、色々種類がありますが、

私が一番重要視したのは、返戻率です。

これは、支払った保険料に対し、保険金がいくらもらえるのかというものです。

学資保険の返戻率について、比較したサイトがありますので、そこで、一番返戻率の良い保険を探しました。

いくつか気になる学資保険があったので、いくつもの保険会社の商品を扱っている、代理店に相談に行きました。

すると、気になっていた学資保険がなぜか取り扱いなし。

代理店の方いわく、返戻率の良い、いわば代理店に販売を依頼しなくとも、売れるようなものは、代理店には回ってこないんだそうで。

だから、直接取り扱いの保険会社にたずねた方が良いと言われました。

担当者の方、本当に良い方で、無理に代理店で取り扱いのあるものを勧めるのではなく、

学資保険なら、うちで取り扱っているものより、直接保険会社から加入した方がいいとまで教えて下さいました。

なので、率の良い学資保険に加入をお考えなら、直接保険会社に言うのが、一番効率良さそうです。

申し訳ないですが、アドバイス頂いた通り、保険会社から直接加入しました。

それから、もう一点重視したのは、保険料の払い込み期間です。

というのも、小学校高学年や、中学生くらいになったら、塾に通いだしたり、その他の習い事や部活諸々、お金がかかりますよね。

なので、我が家は、子供が10歳で払い込み終了するものに絞りました。

返戻率が良いもの、そして、払い込み期間が短いものに絞ると、保険は何点かに絞られますので、好みのものを選んでみて下さいね。

あっ、学資保険によっては、入院の特約だったり医療保障を付加できるものがありますが、個人的にはあれ、いらないです。

まず、医療費助成がありますし、もし加入するにしても、共済とかで十分ですよ。

保険会社の人はよく、お守りみたいなもんだから?なんて言いますが、お守りにしてはずいぶんと高価なお守りになっちゃいますから。

元保険会社勤務なので、間違いないです(笑)

では、学費準備、共に頑張りましょうね。

お金というものはとても不思議なもので、いったん手にしてしまうと、なぜか相当強い意思があるつもりでも簡単に打ち砕き、使いたくなってしまうものです。これは、個人の質に関わるというよりも、むしろお金の持つ性質に関わるものではないかと考えています。

そうだとするのならば、いったん自分の手元に入ってきたお金を、自分で管理するという方法で、貯蓄に回してくのはなかなか至難の技になります。個人的にも、貯蓄用の銀行口座を作ってみたり、パートナーとの約束で貯蓄の努力を励まし合ってしてみたり、ということを行ってみましたが、ほぼ例外なくうまくいきませんでした。

そこで、私が聞いたとても賢い貯蓄の方法はなかっただろうか、と思い出してみました。そして思い出せたのは、次のようなことでした。

収入は決して贅沢な暮らしをできる額ではないある知人が、かなりの額を貯蓄していると聞きました。どうやったのかと尋ねると、難しいことはない、給料から一定額を必ず別の口座に移動してしまう、という仕組みを使ったようです。まるで、天引きされて手元に残っていないかのような印象を受けるのですが、これだと、都合のよい言い訳を考えて貯蓄に回さず浪費してしまう、という危険性をあらかじめ回避することができます。

誰にでもうまく作用があるかはわかりませんが、なかなか賢い方法だなあと感心しました。

将来に備えて貯蓄するのはいいことですが、なかなか貯蓄できなくて困っている人も多いのではないでしょうか。そういう人は収入と支出から余った金額を貯金に回そうとしていることが多く、月末になるとお金が余らなかったということになっていることが多いようです。

そういうパターンを防ぐために貯金額を事前に設定しておくほうが確実に貯金ができ貯蓄額が増えていくことになります。例えば、月初の収入をそれぞれの支出項目ごとに分配してそれらの範囲でやりくりするやり方は貯蓄額もその時点で分配され貯蓄されることになり確実です。また制度として企業に勤めていれば給料天引きの社内預金制度がなどがあれば最初から貯蓄額を引かれた分しか口座に振り込まれないのでこちらも自然に貯蓄できる工夫の一つといえます。

その他少額からこつこつと貯めていく方法としておつりの小銭預金なども効果があります。特に500円玉が財布に入るとすぐに貯金箱行きとルールを決めれば小銭といえどかなりのハイペースで貯まっていきます。

500円が無理でも100円や10円と自分で無理のない金額設定が小銭貯金のコツといえます。そして何よりもお金や経済に興味を持ち、経済感覚をしっかり持って衝動買いなどをなくせば貯蓄の習慣は身についていきます。

何とか貯蓄を増やしていきたいと思い努力する日々です。毎月10万円の貯金が目標です。手取りが大体25万円ぐらい、月の生活費に17万円~22万円くらい。10万円を貯蓄に回すと毎月2万円から5万円の赤字になりますが、それはボーナスから回すことになります。

何が何でも、毎月の家計が赤字でも毎月10万円を貯蓄に回して増やすというのが肝心で、「積み立て」が基本です。10万円の内訳は財形貯蓄に2万円、自社株買いに2万円、年金保険に1万5千円、純金積み立てに1万円、投資信託に1万5千円、それと武田薬品・NTTの株を積み立てで1万円ずつで丁度10万円です。全て給料天引きか通帳引き落としなので、勝手に引き落としされます。

普段の生活も貯蓄の意識を高く持つようにしています。給料が降り込まれる総合口座はお金の出し入れが頻繁ですが、5万円引き落とそうと思った時は4万7千円引き落として5万円入金しようと思ったら5万3千円入金します。

毎日家計簿をつけて生活費をチェックして、無駄遣いしないようにします。家計簿は千円単位で百円以下の位は全て切り上げで記入して、実際の支払いより多くの金額を家計簿に載せることで、お金を使っている意識を持つようにしています。家計簿を赤字にして貯金を殖やすというのがモットーです。

ある程度の貯金が出来て生活にゆとりが出来る日が何時か来ても、歳を取って楽しめなくなっていては意味が無いように思います。守り一辺倒でお金だけ持っていても仕方ありません。十二分に楽しめるような歳である程度のお金を持つ。貯蓄は年齢との競争だと思うのです。