家計の中で交通手段を自家用車にしている人にとっては、やはりガソリンの使用はかなり多くなっていたりガソリン単価も高騰していて1リッター当たり160円近くなっているガソリンスタンドも少なくありません。そうなれば通常よりも毎月4千円ほど高くなったりするので、やはり交通手段の見直しを考える必要があります。しかし朝の通勤がどうしても遠隔地であると、公共交通手段が選べないケースとなります。そこでガソリンの節約に最適な燃費の条件の良いハイブリッド車を選んだり、通勤以外の自動車の使用を控えると言った事も考える必要があります。

一度出かければそこで用事を一緒に済ませるなど、その一つの用事だけで自動車を運転しない様に何かと抱き合わせて用事を済ませればガソリンも節約出来ます。中心地が自分の家であれば、北に行くと南に行くとでは全く違い北に行った後に南に行くのではなく、今日は北だけ済ませてまた南には今度にすると言った事でタイミングをずらすのも良いかも知れません。一つで全て終わらせるケースとなればそこはあまり良い条件とは言えない事から自動車を使用するにしてもマイルールを決めて何キロまでしか乗らないなどを条件にすると良いでしょう。

私は節約をするために、1日0円の日というのを作っています。どう言うことかと言いますと、1日お金を使わないひを設ける、ということです。なので1日0円という言い方にしました。この設定方法、けっこう楽しいですよ。なんだかゲーム感覚でやっていけるので、とても楽しいです。私はゲームのようなのりでやっています。果たして今月はどのくらい0円生活ができるのか、月末に何日間あったか統計をとろうと思います。

1日なにもお金を使わないで果たして生活ができるのかどうか、わかりませんが、今月から取り組んでいます。

子育てをするにも生活をして行くにもなにかとお金がかかると思うのですが、1日お金を使わない0円という日を設けるだけで節約にたいする気持ちが変わってくると思って始めました。早速一週間位たちましたが、ちゃんと0円の日を設けることができましたよ!とてもうれしいことです。達成感がありますね。やったーという感じになります。

100円ショップを上手に活用して節約生活♪という記事もいい感じです。

これからも、自分のモチベーションを高めるためにやっていこうと思っています。みなさんも是非やってみてください。こうかは抜群に有ると思います。1日0円生活ができなかった日には、ペナルティを課してもいいと思っています。

お財布を複数にわけるという節約の方法についてお話したいと思います。

この「お財布を分けるという方法」は、すぐには効果を実感しにくいかと思いますが、

後々になって見ると節約できているという、節約をする上では比較的取り組みやすい方法でな気がしています。

作業は簡単です。

お財布を分けるだけ

どんなわけ方しても良いと思いますが、

お札とカードだけが入る長財布と

巾着袋や小銭だけが入るような小銭入れ

で分けるなどの分け方であったり、

お財布を大きい長財布と、小銭入れで分けることで、

使っている感覚がよりリアルになると思います。

その他、用途別にお財布を分ける方法もあります。

分け方の例

①生活費用

②娯楽に使っていい用

他にも結構細かくわけれたりする部分もあるとは思いますが

あまりに沢山財布をもつもの億劫だと思いますので、

増えてきたら茶封筒なんかにいれておくのもありかと思います。

節約・貯金を意識できるしっくりくる分け方ができれば、

人それぞれのやりたい分け方をしていくのがいいですね。

ちなみに・・・

長財布と小銭の財布を分ける副産物として

買い物したりするときに、クレジットカードをメインに使うようになるので、ポイントが沢山貯まったりします。

が、現金を使っている感覚がなくなりやすいので注意です。

では、財布を分けるという節約関連の記事でした。

夏の暑い時期にそうめんはぴったりで、またホームセンターやスーパーではお中元のそうめんが安売りになっており、1箱500円で売っていたりします。

1箱で1人分だと1ヶ月は持ちます。もちろん普通に食べるだけでは飽きてしまいますが、お金をかけず色んなそうめん料理を作るだけで1ヶ月の食費代が4000円安くなりました。

茹で方もガス代が掛からないように茹でます。1分間だけ火を強火にして茹でたら火を止めて蓋をして7分間置くだけです。置く時間は麺の柔らかさの好みで調節してください。

特に私のオススメの食べ方はそうめんサラダにするのと、そうめんのかた焼きそばです。

そうめんサラダはそうめんと好きな具材を混ぜてマヨネーズと砂糖、フレンチドレッシングを入れるだけの簡単レシピで茹でる以外は加熱時間もないため楽に作ることが出来ます。

そうめんのかた焼きそばはそうめんを両面に焼き目が着くまで焼きます。あとは醤油ベースやソースベースのお好みのあんかけを作り掛けるだけで完成です。

あんかけに具材を入れると更に美味しくなります。

またそうめん料理は色んな調理方法があり、簡単に作れるもの混ぜたりするものが多いため、ガス代や電気代も節約されます。

また食費は食べる量により、4000円以上安くなる場合もあるのでオススメです。

節約と聞くと、どうしてもイコール「ケチ」ってイメージがあったりします。

しかし最近では節約イコール「エコ」ってイメージもあります。

うちの節約術は、消耗品はなるべく大量に購入するということです。洗濯洗剤や台所洗剤そのほかの洗剤やシャンプー・リンスなどは大量に購入しても腐ることもありません。

大量に購入することでコストカットもできますし、なによりゴミが少なくなります。うちは幸い一軒家なので、保管しておく場所があるため、保管場所がない方はこの方法は難しいかもしれません。しかし意外と食器棚や洗濯機の天井棚というものは日常使いものを置くには面倒だしあまり重たいものを置いても震災の時に倒れてきたり、ドアが開いて怖い思いをしたりするかもと思ってスペースが開いていることもあると思います。うちは上に大量購入した洗剤を置いています。

いるものをこまめに買いにいくより必要なものをお得に大量購入することでこまめに買い物にいっていたころは、やはり店の中をみることでついついいらないものを購入してしまい余計な費用を使っていましたが、大量購入することで1か月に1回ホームセンターに買いに行くということで、小さいことですが、ガソリン代も節約できるし、いらない買い物代金も減りました。その浮いたお金でたまに外食をするということを行っています。

節約を考えると、なるべく自炊を心掛けたり外食を控える方も多いでしょう。

しかし時期によってはキッチンに立つのがおっくうとなる状況も生まれます。

夏は、火を使うことが当たり前となるキッチンの室温上昇を避けられないものです。

これは節約を心掛けていてもキッチンに立つのをおっくうにさせてしまうだけでなく、室温を下げようとエアコンなどを強めに作動させたりと、せっかく節約を意識しているのに電気代がかえってかかってしまうことがあります。

そこで提案したいのが、熱いお湯で茹でることも必要がないさっと水にくぐらせるだけで食べられる麺の活用です。

こういったタイプの麺を上手に使えばガス代は浮き、夏のキッチンの室温も下げられて結果的に電気代も浮くのです。

最近だと夏の代名詞的な中華麺を使う冷やし中華だけでなく、そばやうどんもありメニューを考えるのも楽しい作業となるでしょう。

ご家庭によっては、長い夏休みのお昼をお子さんだけで過ごすお家もあるかと思います。

そういった時にも茹でる必要がなく食べられる麺は活躍します。

朝ご家族が出かける前に麺に合える具材だけ準備してあげれば、お子さんがまだ小さくても、麺の準備は袋から麺を出しざるに開けてさっと水にくぐらせるだけです。

そこに既にボールなどに合える具材が準備してあれば、簡単で日も使わない安全性の高いお昼ご飯の出来上がりです。

さっと水煮くぐらせただけで食べられる麺は、手軽で節約につながる食品ですが、温かいフリーズドライタイプのスープに入れて食べても、エアコンで冷え切ってしまった体も休めてくれるので、節約メインだけでなく豊富なアイデアで利用してみて下さい。

きっと毎年新たなメニューの完成で家計をうるおしてくれることでしょう。

節約していても買物ってしなくてはならないものです。

ですが買物に出掛けてしまうと予定よりも余分なものがいつもカゴに入ってしまい、結局頑張って節約していても予算オーバーになってしまうのが常といった方も多いでしょう。

このうっかり買物を減らし、予算内で済ませるための方法をお伝えします。

それはネットスーパーなどの食品を宅配してくれるサービスを使うことです。

パソコンなどから注文する場合は自動計算で買ったものの合計額を出してくれますし、専用の紙に記入したものを提出するシステムであっても、用紙の提出から早くて翌日、もしくは翌々日には管理センターで合計額を出してくれるはずです。

まずは買いたいものと買っておいた方がいいものを入力しましょう。

予算がオーバーしていたら後日買ったとしても支障がないもの、今回はちょっと我慢して買うのを止めても困らないものをキャンセルします。

こうすると意外と予算内に収まるどころか、いつもよりも少ない金額で買物が出来てしまいます。

また紙に記入したものを購入するシステムの場合も、本契約になるまでの時間を設けてくれている宅配サービスがほとんどなので、その期間にキャンセルをすれば余分な買物はおのずと減らせるでしょう。

節約はあまりにも一生懸命になってしまうと長続きしません。

いつも予算内で納められれば素晴らしいことですが、たまには自分に頑張ったご褒美として予算オーバーの買物もしながら頑張って下さい。

そして予算を下回った買物で得たお金は、買ったつもりの貯金として通帳に入れておき、それだけは使わないで頑張れば貯蓄にもつながっていくかもしれません。

節約、それは主婦である方々の永遠のテーマであると感じます。ご家庭をもつ人なら一度は「節約しなきゃ」と考えたことがあるのではないのでしょうか。

理由としてはお子さんの教育資金、マイホームの購入、老後の資金等人それぞれあると思います。

私も例にならって日々節約しようと思いつつ生活しているうちの1人です。

私がそう考え始めたきっかけは妊娠でした。私が正社員として勤めていた会社は産休も育休もなく、私に残された道は退職のみでした。

妊娠8ヶ月に入るころ、新入社員も入るタイミングと重なり退職することになったのですがその後の生活は旦那の収入にしか頼れなくなってしまったのです。

最初のころは能天気だったわたしなので、何とかなると思い生活のレベルを下げることが出来なかったのですが、単純に収入が半減してしまったので貯蓄を切り崩す日々に、、

そして貯蓄がいよいよ底をつくと思った頃に本格的に節約しよう!と考えました。

まず私が始めたのは家計の見直しです。収入がいくらあって、毎月かかる固定費変動費すべてを把握することから始めました。すると雑費がとてもあることに気づき驚きました。その雑費を削るだけでも節約になる、そう考え始めたら節約をするということがストレスには感じず、むしろゲーム感覚で”今月はこれくらいお金が浮いた”と考えられるようになりました。現在も節約生活を続けておりますが、私がやっている節約のなかでこれは毎日頑張っていると言えることは、お風呂の残り湯を食器洗いの浸け水にするということです。

節約の仕方は様々あると思います。ぜひ自分に合った節約法をみつけて続けてみてくださいね。

私はどちらかと言うとケチなほうで、コンビニで買い物することはほとんどないです。コンビニでないといけない時にはコンビニで買います。しかし旦那さんはコンビニ癖があり、コンビニにしょっちゅう寄り、無駄遣いばかりしています。そして旦那さんは過去に借金していたこともアリます。浪費癖があります。いつもいつも気をつけてと言っていますが、直ることはありませんでした。しかし急に旦那さんが変わったんです。変わったキッカケとなった出来事は、将来一軒家を購入したいために、土地探しやハウスメーカー巡りをしていました。

そし土地を購入し、家を建てることにしたんです。すると旦那さんの無駄使いが少しずつ減ってきたのが分かりました。「コンビニの商品は高いから買わないよ!」とあの旦那さんが言い出しだのです。正直驚きました。コンビニで買えそうなものは、ドラッグストアなどに寄り、安いものを購入しているそうです。また自宅で手作りしたのを持っていき、水筒まで持っていくようになりました。それはそれは驚きました。実際、お小遣いは減りました(足りなかったら手渡しする仕組みです)。家を購入することが、旦那さんに良い刺激になったようです。このまま旦那さんの節約が続くと良いのですが。

1年前に夫が昇格し、それに伴い基本給が大幅に上がりました。しかし喜んだのもつかの間、翌日の給料を見てがっくりです。

良くある話ですが、昇格し昇給、しかし固定給になったため、残業代がなくなり、以前より収入が下がってしまったのです。これでは何のための昇給なのか…未だに残念に思っています。ピーク時の給料より7~8万少ないことから、かなり生活が大変になってしまいました。

そこで、以前より節約するよう心がけているのですが、冬場は暖房代もかさみますし、夏は冷房代…出て行くお金は変わりない上に、節約しても減らせる金額はわずか。かなり苦戦を強いられています。外食を含めた食費を抑え、交際費もなるべくかけすぎないように注意するようになりました。なるべく、生活への支障を出さないようにしつつ節約できるよう、なんとか頑張っているところです。

ただ節約して「つらい」と思うことがないようにしたい、というのが現在の目標です。コストを抑えつつ、いかに毎日の生活を楽しめるか、が、長く節約を続けられるコツだと思うのです。外食を減らすなら、そのぶん、家での料理に手間をかけるなどしています。あきらめることなく節約を続けて行きたいですね。