コンビニやコーヒーチェーン店で、頻繁にコーヒー(コーヒー系飲料)を購入していませんか?

最近は、気軽に寄れるコンビニで、1杯100円の淹れたてコーヒーがよく売れているそうです。

100円なのに、挽きたての豆でドリップしてくれるので、クオリティが高くなっています。

他の物を購入するつもりで立ち寄ったものの、コーヒーのいい香りにそそられて、ついつい購入してしまうんです。

1杯100円だから!と気軽な気持ちで購入してしまいますが、家計簿を見返してみると、100円が散り積もって何千円という金額になっているんです。

そこで、少し手間はかかりますが、マイ水筒を持ち歩くことにしてみましょう。

水筒売り場には、気軽に持ち運びができるコンパクトなものや、デザイン性のあるもの、たくさん取り揃えてあるお店が増えているので、選ぶ楽しさもあります。

インスタントコーヒーも、スティックタイプコーヒーといって、一杯分のコーヒー&砂糖を、一本にパッケージングしてあるものが売られているので、わざわざ計量する手間もかかりません。コーヒー以外にも、お店で飲むと高いカフェラテなども販売されているので、格安で美味しいカフェラテを味わうこともできます。

水筒を持ち歩くことで、飲み物代を約半額に抑えることができるようになります。

高齢になって収入が少なくなって、今までみたいに浪費することができなくなりました。

ただ、食費や光熱費、通信費等は生活や健康に支障が出るために過度な節約はできません。

特に食材を節約することは、この先何年美味しい物を食べられるのかと考えると気分が滅入ってしまいます。

ですから毎日食べる野菜やお肉お魚の品質は落さずに有効に節約できる対策は無いものかと考えました。

その時思いついたのが買い物中の休憩です。

数百円の手軽さから利用回数も気にせずに、大手のファーストフード店でランチを食べたり、珈琲を飲んだりしていました。

それも週に3~4回のペ―スなのでひと月で括れば1万円を超えることも珍しくありませんでした。

これはいけないと思いましたが休憩はどうしても必要です。

そこで思いついたのが公共施設の利用です。

買い物をする地域にちょうど公園や図書館、市役所がありましたのでそこのベンチやソファーで休憩する様にしました。

春や秋の過ごしやすいシーズンであればスーパーで、特売のペットボトルのドリンクやおにぎりを食べれば

それだけで外食に使う費用は半分以下になりました。

また図書館で最新の雑誌や週刊誌、ひと昔前のベストセラー本等もタダで読むこともできます。

本や雑誌等も衝動的に購入することが多かったのですが、この習慣も殆ど無くなりました。

リサイクルのゴミ出しも少なくて済みます。

この取り組みを初めて、高齢者には必要の無い無駄な買い物をずいぶん数多くしていたことを実感しました。

節約してもそれなりに心豊かに生活できる。

大事なことに気づくことができました。

みなさん、月の食費はどれくらい使っていますか?

家族の数にもよりますが、雑費を含めると3~7万円ほどの家庭が多いようです。

多くの方が日々の買い物は現金払いをしているのではないでしょうか。

今回はカード払いでポイントを貯める節約術に関してご紹介します。

【見出し】月5万円をカードで使うと1年で6000円分ポイントが貯まる

スーパーやドラックストアなど、現在クレジットカードを使えるお店は増えています。

例えば、月々の買い物を楽天のクレジットカードなど、100円で1ポイントたまるカードでした場合、500円分のポイントが貯まります。

それを一年続けると、6000円分になります。

お店によってはクレジットカードを使うとそのお店で使えるポイントが貯まらない場合もありますが、Tポイントなどは、クレジットカードで買い物をしてもたまります。

ポイントが、クレジットカードを利用した分と、お店でもらえる分とダブルでもらえてしまうんです。

利用方法は現金をカード払いにするだけです。

普通の買い物の支払い方を買えるだけで、ポイントが貯まり、利用可能店舗で利用で来たり、ネット通販で買い物で来たり、楽天ポイントの場合は旅行にも使うことができます。

ポイントは、ポイントが貯まりやすいクレジットカードを使うことです。

カードさえ持っていればすぐできるお得な節約方法です。

是非お試しください!

 生活の基本は「衣食住」などと言われております。支出を抑えて節約をしていこうとすると、外食を減らしたりレジャーを「安・近・短(安く、近くで、手短に)」で済ませたりする…というのが一番に思いつくところだと思いますが、生活の基本である「衣食住」の中から生活費を削っていくほうが、節約の効果は高いと思うのです。

 私の場合、最近食料品を買う店を変えてみました。元は大きなショッピングモールで、外国産や全国各地の食材が集まっている中から選んでいたのですが、最近は地元の市場のようなところで地元産の野菜を買うようにしています。ショッピングモールの規格には合わない不揃いな形の人参、土がちょっと残っている芋なども普通に店頭に並んでいるんですが、地元の農家が作った野菜なので農薬や遺伝子組み換えの心配が無くて安心ですし、なにより規格外の野菜やちょっと安いです。

 お店のおばちゃんも気前がいい農家の人なので、時間があるときは少し世間話などもできるようになりました。仲良くなってくるとありがたいことに「ちょっとさすがに売れないから」といってズッキーニみたいに太くなったキュウリや小さすぎて売れない芋などをオマケで付けてくれることがあります。

 もちろん規格外ですが、切ってしまえば同じ野菜。食卓に上るときは普通の食材です。傷んできたモヤシなどを押し付けられることもありますが、ありがたく頂いて、気分良くなっていただき、次もオマケを貰えるようにしています。案外、節約の切り札は世間話と笑顔なのかもしれません。

私は最近、「塵も積もれば山となる」という事を感じたことがあったので、そのことについて書こうと思います。(実際に行っていたことに関してそのように感じたので、行っていたことについて書きます。)

1,イオンクレジットカードで買い物をたくさんしていて、知らない間にポイントがたまっていた点。

私は、通販などで物を買う時に、現金よりもクレジットカードでショッピングをすることがここ最近多かったです。そして、知らない間に結構なクレジットカードのポイントがたまっていて、自分がびっくりするくらい溜まっていたことに驚きました。

2,ポイントを使って、タダで高級なチーズケーキを注文できた点。

1のポイントを使って、何かを注文できるという事だったので、私は購入なチーズケーキを注文しました。実質6000円くらいするのかな、それが無料で食べられることになって、とても喜びました。子供も主人もチーズケーキが大好きなのでこれはとても良かったです。

3、毎日コツコツ、ポイントサイトをしていたら、知らない間に沢山お金がたまっていた点。

私は物事をコツコツと進めることが好きです。そして、ポイントサイトでも毎日ログインをしたりしてコツコツコツコツ貯めていました。そしたら、知らない間に沢山お金が溜まっていたんですよね。数字が増えるたびに、「塵も積もれば山となる」ってこういう事なんだな、という事を感じました。そして、私にはこのやり方がとてもあっているとも感じました。

まとめ

昔から言われていることわざってとても奥が深いと思います。私はこれからもコツコツとお金を増やせるように自分なりにマイペースに努力したいと思います。

節約のできない人は、目標設定ができていないからだと思います。ただ漠然と、今月はお金使いすぎたから来月は減らそう、という気持ちだと、節約は絶対にできません。

まず初めに、自分がどれほど不必要な部分にお金を費やしているかを認識するため、家計簿をつけることをおすすめします。手間はかかりますが、お金を使った理由を記録として残せて、後から振り返ることができるので、次からの行動に役立てることができます。

次に、買い物などに行く際、必要なお金しかもっていかないように心がけることです。欲しいものがたまたまあったときに買えないのではないか、と言われるかもしれませんが、本当に欲しいものは常にチェックしているはずなので、見た瞬間欲しくなるという衝動は、大抵の場合無駄遣いに繋がります。

最後に、目標を数値化しましょう。例えば、10万円の自転車が欲しければ、10万円と設定することで、節約というのが苦ではなくなります。なぜなら、続けていれば必ず達成することのできる目標であるため、身近に感じるからです。

この三点を意識すれば、節約というのはとても容易になります。これを読んだ方が普段の無駄遣いを減らし、今までよりも更に有意義にお金を使ってくれると嬉しいです。

寒い時期は特に温かい湯船で温まりたいですが、毎日となると一人暮らしの場合は、シャワーだけよりも水道代が高くついてしまいます。

光熱費はどうしてもかかってしまう必要経費であるだけに、それをどれだけ減らせるかどうかが節約のポイントとなっています。

私が水道代の節約として実践していることは、水の入ったペットボトルを湯船の中に入れて、かさ増しする方法です。

最初は湯船に入っていると若干邪魔な感じはしますが、慣れればそれも気になりません。

その上、ペットボトルは次第に温かくなっていくので、お風呂に入った後は、布団の中に入れて湯タンポとして使ったり、洗い物に使うことで、効率良く利用することができます。

洗い物は油汚れの強いものは特にお湯を沢山必要とするので、これはエコでとても経済的な方法だと私は思います。

もしくは掃除の際にも、このお湯は使うことができるので、無駄がないです。

また、残り湯自体も掃除や、洗濯の際に洗面器で汲んで利用することも可能です。

ぬるま湯は汚れが最も落ちやすいので、コストを抑えられる上に衣類を清潔に保つことができて、一石二鳥です。

湯船のお湯で体を洗うことに抵抗がある、という人はこのように再利用できるので、水道代を抑えられると思います。

私は先取り貯蓄をするために最近先取り貯蓄を始めました。そして今月もそれをしていて、結構な額が溜まっています。今日は、先取り貯蓄のいいところをまとめたいと思います。

1,先取り貯蓄分のお金はないものとして考えることが出来る。

先取り貯蓄は手元に残っていないお金として考えられるので、もともとないという事に私の中では考えています。そうすると、余計なものは絶対に買わなくなるし、今月「えっ?もうこんなにお金がないの!?」と思ったときに身を引き締めてお金を使うことが出来るので自分の中での戒めになってとてもいいです。

2,先取り貯蓄は知らない間にお金が溜まっている。

先取り貯蓄は知らない間にお金が溜まっています。なので、通帳を眺めてみると、「いつの間にこんなに溜まっていたんだ?」という事もあります。私は特に今月その気持ちが強くなったので、とても良かったと思っています。

3、先取り貯蓄の通帳を作っておくととても簡単!

私は先取り貯蓄をする専用の通帳を持っています。口座に月々この金額だけ貯めていく、という設定をしておけば、毎月その金額が入っていくので自然と貯まっています。これはとても便利なので、作っておいて損はないと思います。

まとめ

以上、私が行っている節約貯蓄です。これからも続けていきたいと思います。