私には10ヵ月になる息子がいますが、おむつ代をいかに安く済ますかって悩みをもっている方は沢山いらっしゃるかと思います。かといって、布オムツは手間だし、この製品でないと赤ちゃんの肌に合わないという縛りもあるでしょう。様々な通販サイトや実店舗の底値を見てきましたが、一番価格が安定して安いのはなんといってもアマゾンファミリー(有料)です。

アマゾンファミリーに入るにはアマゾンのプライム会員になる必要があり、年会費が3000円かかりますが、初年度は3000円のクーポンがつきますので実質無料です。おむつだけでなくお尻拭きや母乳パッドなどもかなり安いので3000円払っても十分に元はとれますが、小手調べに初年度だけ試しに入るというのもいいと思います。

また、アマゾンファミリーの定期お得便にしてまとめ買いすると、おむつがさらに15%も安くなります。さらにさらに、ムーニーやグーンなどは「初回限定クーポン」を毎月発行しており、20%も割引になります。「でも結局初回だけでしょ」というお声がありあそうですが、実は何回も使えます。

それは、一度申し込んだ定期お得便を商品が到着した後、一旦キャンセルすることで定期お得便はリセットされるからです。そして意中の製品のクーポンが発行されたら、その商品の定期お得便を開始することでまた「初回限定」クーポンが使えるようになるのです!多少面倒かもしれませんが、それで安く済むのであれば使わない手はないのでしょうか。アマゾンファミリーには手に入りにくいメリーズの在庫もしっかり確保されているので、とにかくおすすめです。

毎日少しでも安く生活出来る方法をご紹介させていただきます。

まず、天ぷら油を長く使って節約する方法があります。天ぷら油を何回か使っていくうちに 油が悪くなりますから ジャガイモの皮を油であげると油が綺麗になり長く使えます。更に、梅干しも揚げると酸性の油がアルカリ性に変わり体に悪くありません。

また、パスタを電気代やガス代を節約する方法があります。パスタを2分茹でて、そのあとは6分蓋をしめたまま余熱でゆで上がります。(パスタ8分ゆでる場合)ゆで卵も、5分茹でて 6分は蓋をしめたまま余熱でゆで上がります。(半熟がよい場合)

それと、毎日の食費のちょっとした節約方法があります。

スーパーに行き安いお肉や魚をまとめて買います。買って帰った肉や魚を冷凍します。あまり長いこと冷凍にするのは、良くないので早めに使います。これで、スーパーに行くまでのガソリン代や食費が節約されます。

また、野菜は出来ることなら家庭菜園をおすすめします。体にもいいですし、節約にも繋がります。

また、お湯を沸かす時は、ガスよりも電気ケトルの方が安くすむのではないかと思います。

後、お風呂の水で洗濯すれば、水道代が節約出来ます。また、晩御飯を多めに作って朝御飯にまわせば光熱費節約にもなります。

だいたいの方は、住み始めてからそろそろ節約するかと思って、始める人が多いかもしれないが、早めに考えておくなら普通に生活しているだけで、節約になることもあります。私の場合は、まず住む場所を探すところから始めています。

例えば、ついつい家賃が安いところを探してしまいがちですが、もちろん安いにこしたことはないのですが、いくら安いからといってとても日当たりが良くない物件に住むと、昼間でも電気をつけなくてはいけなくなり、1日家にいるだけで電気代がかかります。さらに日当たりが悪いと、寒いので余計な暖房費がかかってしまいます。

さらに外干しに抵抗がない人にとってベランダがあるかないかは、かなり電気代が違ってくると思います。ベランダがないと、必然的に部屋干しやコインランドリーになってしまい、部屋干しで乾かすために除湿機や扇風機、エアコンをつければ電気代がかかってしまいます。コインランドリーはそれこそお金がかかります。

しかしベランダがあれば、天気がいい日はもちろん、春も秋でも1日外に出しておけばお金をかけずに勝手に乾きます。

他にいろんな物件に住んで思った事は、やはり日本人の昔ながらの知恵なのでしょうか。和室はとても1年中快適に過ごせるということがわかりました。

夏は畳で涼しく、冬は保温性に優れています。洋室はどうしても冬は寒く、暖房をつけていても全然温かくならない気がします。

このように、生活し始めてから、こつこつ節約もいいですが、少し早めに住む場所を探す時点でこういったことを考えておくなら、生活しているだけで、余分なお金をかけずにすむなんて、得した気分になりませんか?

私は目下33年齢ですが本格的にストックを始めたのはこっち3時予行辺りからだ。それまでは明確なストックの決まりなどは決めておらず計画的にお金が貯まらないというムードでした。しかし30代にもなってまとまった蓄えも薄いというのは誠にやましいので計画的にストックを行うことにしたのです。
まず最初に行った事は、口座を分ける事です。金の口座、ストック専用の口座、何か臨時の支出が会ったらだけ使用する口座と3つの口座を保ちました。
金が入ったらアッという間にストック用の口座と特別支出用の口座に自分で決めたおでこを払込します。これによって一定の金額はストックする事ができました。ちっちゃな経験かもしれませんがこれが大切だと私は思います。
またストックによる不満をもらいたくない私はストック以外で余った小遣いに関しては自由に使う案件にしています。もちろんストックは大切ですが全然家計を圧迫してまでやる事はないかなとも考えているからだ。私のような浪費家でも口座を仕切る事によって計画的にストックができるようになりました。小遣いの動きをつかむ事も便利ですしお金が溜まっていく嬉しさもあります。なによりまとまったストックがいらっしゃるという事は、自分自身に精神的な残りを与えてくれているような気がしています。