住宅ローンの返済は、毎月の支出額が決まっていて、お金の管理もしやすいですが、早く返して終わらせたいものです。1ヶ月の支出の内訳の中でも一番大きい額で、家計への影響も大きくなっています。繰り上げ返済は100万円単位で設定している銀行が多いと思います。100万円を繰り上げ返済出来れば、ローン年数を何年も縮めることが出来ます。

我が家はローンを組んでから8年目。繰り上げ返済をしようと毎日毎日、節約を心掛けていますが、なかなか実行することが出来ません。田舎に住んでいるので、車は一人一台必要な暮らしをしています。そうでないと、ふべんでなりません。車を二台所有していると、税金に保険に車検と、年間の維持費がかかり、繰り上げ返済の為の貯蓄がなかなか出来ないのが実情です。

毎日の節約は、細かいことが多く、食費を節約したり、家族との外食の回数を減らすなど工夫をしています。食費は、まとめて献立を立てて、スーパーに行く回数を減らすことで、無駄遣いをしないように気をつけています。

住宅ローン繰り上げ返済ももちろんのこと、子供の教育費も考えなければいけません。正直、辛くなるときもありますが、毎月コツコツと少額ですが、貯蓄を頑張っています。

私には10ヵ月になる息子がいますが、おむつ代をいかに安く済ますかって悩みをもっている方は沢山いらっしゃるかと思います。かといって、布オムツは手間だし、この製品でないと赤ちゃんの肌に合わないという縛りもあるでしょう。様々な通販サイトや実店舗の底値を見てきましたが、一番価格が安定して安いのはなんといってもアマゾンファミリー(有料)です。

アマゾンファミリーに入るにはアマゾンのプライム会員になる必要があり、年会費が3000円かかりますが、初年度は3000円のクーポンがつきますので実質無料です。おむつだけでなくお尻拭きや母乳パッドなどもかなり安いので3000円払っても十分に元はとれますが、小手調べに初年度だけ試しに入るというのもいいと思います。

また、アマゾンファミリーの定期お得便にしてまとめ買いすると、おむつがさらに15%も安くなります。さらにさらに、ムーニーやグーンなどは「初回限定クーポン」を毎月発行しており、20%も割引になります。「でも結局初回だけでしょ」というお声がありあそうですが、実は何回も使えます。

それは、一度申し込んだ定期お得便を商品が到着した後、一旦キャンセルすることで定期お得便はリセットされるからです。そして意中の製品のクーポンが発行されたら、その商品の定期お得便を開始することでまた「初回限定」クーポンが使えるようになるのです!多少面倒かもしれませんが、それで安く済むのであれば使わない手はないのでしょうか。アマゾンファミリーには手に入りにくいメリーズの在庫もしっかり確保されているので、とにかくおすすめです。

毎日少しでも安く生活出来る方法をご紹介させていただきます。

まず、天ぷら油を長く使って節約する方法があります。天ぷら油を何回か使っていくうちに 油が悪くなりますから ジャガイモの皮を油であげると油が綺麗になり長く使えます。更に、梅干しも揚げると酸性の油がアルカリ性に変わり体に悪くありません。

また、パスタを電気代やガス代を節約する方法があります。パスタを2分茹でて、そのあとは6分蓋をしめたまま余熱でゆで上がります。(パスタ8分ゆでる場合)ゆで卵も、5分茹でて 6分は蓋をしめたまま余熱でゆで上がります。(半熟がよい場合)

それと、毎日の食費のちょっとした節約方法があります。

スーパーに行き安いお肉や魚をまとめて買います。買って帰った肉や魚を冷凍します。あまり長いこと冷凍にするのは、良くないので早めに使います。これで、スーパーに行くまでのガソリン代や食費が節約されます。

また、野菜は出来ることなら家庭菜園をおすすめします。体にもいいですし、節約にも繋がります。

また、お湯を沸かす時は、ガスよりも電気ケトルの方が安くすむのではないかと思います。

後、お風呂の水で洗濯すれば、水道代が節約出来ます。また、晩御飯を多めに作って朝御飯にまわせば光熱費節約にもなります。

だいたいの方は、住み始めてからそろそろ節約するかと思って、始める人が多いかもしれないが、早めに考えておくなら普通に生活しているだけで、節約になることもあります。私の場合は、まず住む場所を探すところから始めています。

例えば、ついつい家賃が安いところを探してしまいがちですが、もちろん安いにこしたことはないのですが、いくら安いからといってとても日当たりが良くない物件に住むと、昼間でも電気をつけなくてはいけなくなり、1日家にいるだけで電気代がかかります。さらに日当たりが悪いと、寒いので余計な暖房費がかかってしまいます。

さらに外干しに抵抗がない人にとってベランダがあるかないかは、かなり電気代が違ってくると思います。ベランダがないと、必然的に部屋干しやコインランドリーになってしまい、部屋干しで乾かすために除湿機や扇風機、エアコンをつければ電気代がかかってしまいます。コインランドリーはそれこそお金がかかります。

しかしベランダがあれば、天気がいい日はもちろん、春も秋でも1日外に出しておけばお金をかけずに勝手に乾きます。

他にいろんな物件に住んで思った事は、やはり日本人の昔ながらの知恵なのでしょうか。和室はとても1年中快適に過ごせるということがわかりました。

夏は畳で涼しく、冬は保温性に優れています。洋室はどうしても冬は寒く、暖房をつけていても全然温かくならない気がします。

このように、生活し始めてから、こつこつ節約もいいですが、少し早めに住む場所を探す時点でこういったことを考えておくなら、生活しているだけで、余分なお金をかけずにすむなんて、得した気分になりませんか?

私は目下33年齢ですが本格的にストックを始めたのはこっち3時予行辺りからだ。それまでは明確なストックの決まりなどは決めておらず計画的にお金が貯まらないというムードでした。しかし30代にもなってまとまった蓄えも薄いというのは誠にやましいので計画的にストックを行うことにしたのです。
まず最初に行った事は、口座を分ける事です。金の口座、ストック専用の口座、何か臨時の支出が会ったらだけ使用する口座と3つの口座を保ちました。
金が入ったらアッという間にストック用の口座と特別支出用の口座に自分で決めたおでこを払込します。これによって一定の金額はストックする事ができました。ちっちゃな経験かもしれませんがこれが大切だと私は思います。
またストックによる不満をもらいたくない私はストック以外で余った小遣いに関しては自由に使う案件にしています。もちろんストックは大切ですが全然家計を圧迫してまでやる事はないかなとも考えているからだ。私のような浪費家でも口座を仕切る事によって計画的にストックができるようになりました。小遣いの動きをつかむ事も便利ですしお金が溜まっていく嬉しさもあります。なによりまとまったストックがいらっしゃるという事は、自分自身に精神的な残りを与えてくれているような気がしています。

冷暖房は極力使いません。温度が三十五ごと近くでなければ空調は擦り込みませんし、暖房だって、寒さが随分堪えるタイミングでなければ擦り込みません。扇風機も湯たんぽも無しで、そういった生活をしてある。
でも、暑いものは暑いし、寒いものは寒いですよね。そこで、私が実践した空調お代節電のコツをいくつか売り込みしたいと思います。
ひとまず、暑さ目論み。これは、印象のカテゴリーを利用します。白々しい印象は下に貯まると言いますよね。それを利用します。

寛ぐときは寝転がる。これで、猛暑日の何より暑い時期であっても、空調の組合せ気温は三十ごとか三十一度で快適に過ごせます。
「寝転がって怠けるのは良くない」と感じるかも知れませんが、昼前や夕刻などの気持ちいい時間に活動してとりわけ暑い時間に休むようなライフサイクルにすれば、怠けには該当しないと思います。どの時間にカラダを寝かせるかの問題です。

次に、寒さ。これは、とにかく着込むことが重要です。断然、首や手首、足首などは必ずや温めて下さい。ここを暖めるかどうにかで感覚温度はいやに変わります。後、隙間風目論みも重要です。私は、冬季は窓や入口の余裕を閉じるように布などをつめてある。開閉が差し障りにはなりますが、節電のためですので我慢してある。
こういう情報が多少なりともお役に立てば幸いです。

着道楽や趣味にお金が要する人間を除き、家庭で最高峰お金が増えるのは、実は食費です。
お酒も飲めばぐんぐん飛び上がる。
食費の厄介なところは、費用が少ない為に、断じて使っていないと感じさせる部分です。
屑物も積もれば…で最適金額になっている事が生じる。

じゃあレシートを計算して、生活簿をきちんとつけて…がとれる女子が如何程いるだろうか。
自身はもって一週だった。
なにせ毎日の場合だし品ぞろえも多いので、積み重ねるのは困難なのである。

こちらじゃいけないと初めて試したのは、額封筒分け。
ひと月分の食費を封筒に入れ、それからのみ生み出すようにしたのです。
申し込み、足りずに脱落した。

ならば分離しようと、週間に取り扱う儲けを決めて、封筒分けした。
一週5000円もあれば残余だろうと思っていた。足りない…!
小食のアベック+ちっちゃな幼児二人の4人間家事。食費合算4万でも足りないとはどんなことか。
外食も弁当も買ってはいない。

障害はたちまち解った。
自身は宅配が嫌いでまとめ買いをやる。近くの激安店で。
この店、最も品ぞろえ多く、何より冷凍フードが強い。ふと買って仕舞う。
いかに安いとはいえ、無駄なものをホイホイカゴに入れていたら、一回で5000円を行く事もあった。

じゃあどうするか。
再度分離。週間に2、3回宅配をするとして、一時払いの出費を2000円~3000円に押える。
一体全体必要なものだけを書き出して、お腹が空いていないところ(これはあんまり足掛かり)買出しに行く。

激安店は殊更、書き出した商品以外は買わないように気をつけた。
するとようやく予算内でやり繰り出切る様になった。

食費は思わぬ伏兵です。自分に当てはまるやり繰りツボをなんだかんだ試してみては如何だろう。

節約というと、どこかケチくさくて我慢して耐えて、寒いのに電気使わないとか、暑いのに冷房つけない等、耐えに耐える生活を思い浮かべる人も少なくないと思いますが、節約って使い方の、方法、タイミング、物を使う等、普段と変わらないのも、大事だと思っています。

まずは、生活のポイントは、毎日消費しているものを、考えて下さい。水、ガス、電車や、バス、食事等、かなり挙げられますよね?毎日使うという事は、消費が少なくても毎日使う事で、チリも積もると大変です、目に付くほどになりますよね。なので例をあげると、水は特に食事やトイレお風呂にも繋がるので、節約をすると効果は絶大です。

そこで、水の使い方のポイントです。

まずトイレです。トイレの水タンクに、かさ増し用の石が売られたりするので活用してもいいと思いますし、2リットルペットボトルに水を入れタンクに入れるだけで、必要最低限で節約出来ます。大家族ならさらに効果は、あるかと思います。そして、次にお風呂。シャワーヘッドを節水仕様にするだけで、大きく変わります。

水圧や水鉄砲みたいなショボイ物があるので、きちんと実用を動画等で確認してから、購入を勧めます。そして、生活で食事等の水です。キッチンの蛇口は、なかなか変えづらい事が多いと思いますが、ホームセンターや、リフォームの為の蛇口等細かく扱う会社があるので、そこをみてみてキッチン用品で、工事せずに節水仕様にできるアイテムがあるので、店舗を見に行って相談するのも、いいと思います。この3つやるだけで、月の支出がかなり、変わるし生活自体も大きく変わる事も無いので、初めての人でもやりやすい節約術だと思うのでオススメです。

今までのお金の使い方を反省してお金を貯める3つの考え方をしています。1つ目にはクレジットカードや携帯電話払いなどの現金以外の支払いをしない。クレジットカード等は確かに便利だけどお金の流れを把握できないのでつい使いすぎてしまう、現金でないのでお金が減ってる実感がなくなる結局は後で支払いが困ってしまってまた借金を重ねてしなうので止めています。

2つ目は複数の口座を持つ、支払い専用の口座と貯金用の口座と生活費用の口座です。支払い専用は文字通りに支払いだけなので余計なお金を入れない、貯金用は引き出さないで預けるだけ、絶対引き出さない気持ちで毎月コツコツと貯めています。生活費用は預けるのも引き出すのも自由にしています。

こうしてお金の流れを把握しています。生活費用の口座があるおかげで気持ちに余裕が持てます。3つ目には仕事以外の収入を持つです。これは今年から始めました今はネットで少しだけお金を稼いでいます。

仕事以外で稼ぐ事は金銭以外にも新しい知識だったり、スキルや考え方などを手にいれるメリットもあります。この手にいれたモノのおかげで本職の仕事の方にも活かせています。自分はこのようにしてお金を毎月こつこつ貯める事ができています。

 夫婦で共働きをしており、月に手取り平均45万はあった収入が、妊娠を機に体調を崩し退職してしまったため、急きょ旦那の給料のみで生活していかなければならず。そうなってしまった私の体験談を交えてお話し致します。

 残業が多い月であれば旦那の給料は30万程で、そうでもない時は25万くらいです。月の出費は25万以内に確実に収めるようにし、それ以上貰えた時はすべて貯金に回せるよう、まずは家計の見直しを行いました。今まで週末に豪遊していた上に自炊などする暇もない生活だったので、結婚して10か月の間にたまった貯金はわずか80万。結婚前の貯金100万に手を付けていない状態でしたが、これから子供がいる生活に向けて炊飯器や空気清浄機などの家電や、自炊をするための道具を買いそろえた結果、あっという間に結婚後の貯金は底をついてしまいました。

 私が妊娠している以上働けないので、とにかく出費を減らすことを考えました。一番かかっていたのは食費です。全く自炊していなかったので毎回コンビニ弁当や外食がメインだったので、旦那にお弁当を持って行ってもらい、仕事で遅くなりそうな日はおにぎりを持って行くようにしました。これを行っただけで半額以上食費を削減できました。また、旦那は喉が渇きやすいので自販機をよく使用するのですが、それが毎日積み重なり大きな出費となっていたので、最近は3リットルの水筒を持たせるようにしました。今月から始めたことなので、来月の出費がどのくらい減ったか楽しみです。

 旦那がフルタイムで働いている分、できるだけ週末は好きなこと・おいしいものを食べさせてあげたいところですが、外食の費用もかさんでしまいます。全く無くしてしまうとなると却ってストレスになってしまうので、昼食に外食をすることにしました。夜だと2人で\5000~\6000ほどかかってしまうことが多かったのですが、昼食であれば同じようなメニューでも半額程度で楽しむことができます。それかスーパーでおいしい肉を買い、家で焼いて食べるようにしました。これで大分外食費も減らすことができます。

 他にもいろいろな方法がありますが、ちょっと方法を変えるだけでも節約になります。お金がないと焦り、すべて禁止にしてしまうと長続きしません。お金がかからない方法でいかに楽しんで生活するか考えるのがポイントかなと思います。